ドラクル2用語集のか行です。適宜更新します。
灰燼の紙片
回避
鍛冶屋
風の元素宝石
肩当て
ガーディアン
兜
狩り
騎士
厩舎
ギフト券
ギルド
ギルド拠点
ギルド軍事指揮所
ギルド研究所
ギルド集会所
ギルド生産所
ギルド闘技場
ギルドフォーラム
ギルメン
ギルマス
究極兵士
究極兵士転化技術
給餌
丘陵
空地
靴
首飾り
グリフォン
グリーンドラゴン
軍事指揮所
経験値
経験ポーション
研究所
剣士
堅守技術
建設
元素巨人
交易
交易税
公園
貢献度
工場
ゴースト
高等修練
近衛兵
ゴブリン
灰燼の紙片(かいじんのしへん)
~の紙片の4種類を揃えると、アサンの宝地図になる。アサンの宝地図を利用すると宝探しを実行し、アイテムが手に入る。
回避(かいひ)
闘技場での戦いで、相手の攻撃をよけるる確率をあげる属性。狩りやPVP戦では役に立たない。
鍛冶屋(かじや)
兵士ユニットの物理攻撃力を鍛えることのできる建物。鍛錬(研究)には資源と金貨が必要。LVが高くなるにつれ必要な資源・金貨量は多くなる。鍛錬結果は全城で共有されるが、その城の研究レベルは鍛冶屋のレベルとなる。つまりS城で、LV20まで鍛錬していたとしても、鍛冶屋LVが10のB城では兵士ユニットの性能は10となってしまう。
風の元素宝石(かぜのげんそほうせき)
大鍛冶屋の属性追加などで必要となる元素宝石の一つ。属性は敏捷。商店で10ダイヤで売っているが、市場でも1万~10万で買うことができる。
肩当て(かたあて)
防具の装備箇所のひとつ。特殊(高級)属性は、ダメージ反射か物理抵抗か魔法抵抗が付く。
ガーディアン(がーでぃあん)
ドワーフ種族のLV1ユニット。
兜(かぶと)
防具の装備箇所のひとつ。特殊(高級)属性は、ダメージ減少か物理抵抗か魔法抵抗が付く。
狩り(かり)
野外の丘陵、山地、湿地、森林、悪魔城に兵を出兵させ、敵と戦うこと。戦闘により経験値を得ることができるのが、敵の反撃によりダメージを受けるため、戦死してしまうこともある。また戦闘の結果、アイテムを得ることがある。獲得できる装備のレベルは自分が属しているレベルとなり、LV91以上であればLV91以上の装備が手に入る。
騎士(きし)
ヒューマン種族のLV6ユニット。物理防御と速度が優秀。
厩舎(きゅうしゃ)
乗り物を手に入れることのできる場所。ダイヤ1で、厩舎にいる乗り物のリセット(リロード)ができる。
ギフト券(ぎふとけん)
ダイヤとほぼ同じ効力をもつもの。ダイヤで商店で買うほかに、市場でも購入することができるが、一部ギフト不可となる機能もある。
ギルド(ぎるど)
1人以上のプレイヤーの集団。ギルドには様々な機能があり、ギルドメンバーをお互い手助けすることができるようになっている。
ギルド拠点(ぎるどきょてん)
実体をもったギルドの拠点の建物のこと。任意の場所に建設・移築可能。ギルド拠点には英雄が兵を統率したまま転送門で転送可能。
ギルド軍事指揮所(ぎるどぐんじしきじょ)
ギルドの軍事指揮所。機能自体は現在は未実装だが、レベルをあげることによって、最終的にギルドメンバーに7人出兵を可能とする。
ギルド研究所(ぎるどけんきゅうじょ)
ギルドスキルであるスクロールを研究する場所。研究には資源・金貨・時間が必要。
ギルド集会所(ぎるどしゅうかいじょ)
自城内に建築する建物。ギルド集会所があればギルドへ加入、レベル3になるとギルド開設ができる。ギルドマスターのギルド集会所のレベルが1上がるごとにメンバー数上限が5人追加される。
ギルド生産所(ぎるどせいさんじょ)
ギルドスクロールを生産する場所。生産にはプレイヤーのギルドへの貢献度が必要で、消費する。
ギルド闘技場(ぎるどとうぎじょ)
ギルド対ギルドの団体戦を行う場所。
ギルドフォーラム(ぎるどふぉーらむ)
ギルドメンバーが利用できる掲示板のこと。
ギルメン(ぎるめん)
ギルドメンバーの略。ギルド員のこと。
ギルマス(ぎるます)
ギルドマスターの略。
究極兵士(きゅうきょくへいし)
各種族のLV9兵士ユニット。LV7兵士二体をLV9一体に転化させると究極兵士になる。T9とも称される。
究極兵士転化技術(きゅうきょくへいしてんかぎじゅつ)
LV7兵士二体をLV9一体に転化させる技術。研究所で研究できる。
給餌(きゅうじ)
ペットに飼料(えさ)をやること。給餌により、属性値が成長する。普通属性であれば、最大+12まで成長させることができる。高級属性は最大+6
丘陵(きゅうりょう)
狩り・採集・探索が可能な地形のひとつ。狩りではヒューマンが出やすい。
空地(くうち)
城・丘陵・湿地・山地・森林・悪魔城のどれでもない、何も無い地形。新たに城を建城・遷城することができる。
靴(くつ)
装備箇所の一箇所。装備値は移動速度。特殊属性は疾行。
首飾り(くびかざり)
装備箇所の一箇所。統率可能数が上がる栄誉の首飾りなどがある。
グリフォン(ぐりふぉん)
ヒューマン種族のLV3兵士ユニット。
グリーンドラゴン(ぐりーんどらごん)
エルフ種族のLV7兵士ユニット。ゲーム中最速の53の移動速度を誇る。
軍事指揮所(ぐんじしきじょ)
軍事指揮所は軍隊を指揮する所。英雄に兵営の兵士を配置したり、他のプレイヤーによる攻撃情報などを確認したりすることができる。軍事指揮所のレベルが5アップするごとに、同時に出兵できる英雄の数が1人増え、最大同時に5人まで出兵できるようになる。
経験値(けいけんち)
英雄が狩りやPVP攻城、防城を行い敵兵士ユニットを倒した場合に得ることができるもの。経験値が各レベルの上限まで貯まることで、レベルアップすることができる。カンストLV100英雄も同様に経験値獲得は可能で、獲得した経験値を勲功度に1万対1で、交換することができる。
経験ポーション(けいけんぽーしょん)
使用することに英雄が経験値を獲得できるアイテム。
研究所(けんきゅうじょ)
研究所を建設すると建築物全体の建設時間が短縮される。研究所のレベルが高いほど建設時間は短縮され、レベル20で最大となり、建設時間を50%短縮することができます。また、研究所では種族技術を研究することもできる。
剣士(けんし)
天使種族のLV4ユニット。
堅守技術(けんしゅぎじゅつ)
エルフ種族の種族技術のひとつ。この技術を研究すると、城内戦闘時に、味方守城部隊に付加される城壁の防御効果が増加する。研究レベルが高いほど、付加される防御効果が増加する。プレイヤーの城を防衛する場合のみ有効。
建設(けんせつ)
建物LVをあげること。資源・金貨を消費する。
元素巨人(げんそきょじん)
アルケミストのLV3ユニット。攻撃力が弱いため、魚雷としては使いにくい。
交易(こうえき)
交易には2つのタイプの交易がある。
出品:プレイヤーが市場に資源やアイテム(交易禁止アイテムを除く)を出品する。取引価格と出品時間を設定することで、すぐに出品することができる。
交易は売手側プレイヤーが資源やアイテムの価格を入力し、買手側プレイヤーは出品物を選んで購入する。出品時に選択した出品時間内のアイテムおよび資源は、他プレイヤーが買い取る、自分で出品を取り消す、出品時間を経過すると、新たに出品できる状態になる。
NPC買取:NPC商人と取引することでプレイヤーは短時間で販売を行うことができる。ただし資源やアイテムの取引価格は固定となる。
交易税(こうえきぜい)
装備交易は一定税率の交易税が発生し、装備交易へ出品する際は一定額の手数料が徴収される。
公園(こうえん)
攻城をされた場合に、忠誠度の減少を抑えることができる建物。
貢献度(こうけんど)
貢献度はギルドメンバーのギルドに対する貢献の度合いを示す数値。金貨、ダイヤ、資源の寄付により獲得することができる。スクロール生産時に貢献度を消費する。
工場(こうじょう)
投石機を育成することができる建物。
ゴースト(ごーすと)
アンデッド種族のLV3ユニット。三大魚雷のひとつ。
高等修練(こうとうしゅうれん)
英雄の究極スキル。学習後に属性の書を使うと、英雄の基礎属性を高めることができる。スキルレベルにより使用可能となる属性の書の上限が決まっている。超級になれば上限なし。
近衛兵(このえへい)
アルケミスト種族のLV1ユニット。
ゴブリン(ごぶりん)
悪魔種族のLV2ユニット。
初めて当ブログに訪れた方や、何度か当ブログにお越し頂いている皆様。もしブログの内容を気に入って頂けましたらRSSリーダーへの登録よろしくお願いします。

